グールラボラトリーシャンプー・トリートメントでボタニカルケア

ボタニカルとサイエンスを融合したヘアケアで話題になっているグールラボラトリーのシャンプーとトリートメント。

グールラボラトリーは自分の髪の悩みに合わせて選べるように、5種類のシャンプーとトリートメントを用意しています。

今日はこのグールラボラトリーのシャンプーとトリートメントについてご紹介します。

グールラボラトリーはボタニカル☓サイエンスの融合

グールラボラトリーは植物由来を美容に取り入れるというヨーロッパ伝統の考え方と、保湿や補修という髪への美容効果のサイエンスを融合したヘアケア商品です。

◆髪や地肌に優しいボタニカル成分

厳選した髪や地肌に優しい植物成分を配合。

だからグールラボラトリーは

・ノンシリコンシャンプー
・着色料不使用
・髪や地肌と同じ弱酸性

◆髪を補修・保湿する美容効果成分配合

グールラボラトリーのシャンプーとトリートメントには、発酵生成された天然型の乳酸だけを配合しています。

乳酸は髪の内部まで深く浸透して内部を補修し、髪をしっかり保湿します。

◆まるで香水のような香り

グールラボラトリーはまるで香水のような香りも特徴です。

髪や頭皮に優しいのはもちろん、高い美容効果も欲しい!

グールラボラトリーはそんな人におすすめです。

グールラボラトリーは髪の悩みに合わせて5つのラインナップを用意

グールラボラトリーは髪の悩みに合わせて5パターンの種類を用意されています。

◆モイスチャーエンハンス:乾燥しやすい髪に

配合成分:スターフルーツリーフ&グレープシードオイル美容成分配合

香り:フルーティスプラッシュの香り

パサついた髪を保湿し、指通りの良いしっとりなめらかな髪に仕上げます。

◆スムースエンハンス:ベタつきがちな髪に

配合成分:レモングラス&アロエベラ美容成分配合

香り:メロートロピカルの香り

根元のベタつきを抑え、パサつく毛先を保湿し髪をさらさらに仕上げます。

◆シャインエンハンス:ツヤが欲しい髪に

配合成分:ヒマラヤンラズベリー&ローズヒップオイル美容成分配合

香り:アリマティックフラワーの香り

パーマやカラーリングなどでダメージを受けた髪に潤いを与え、自然なツヤのある髪に仕上げます。

◆バウンスエンハンス:ハリ・コシのない髪に

配合成分:エーデルワイス&オリーブリーフ美容成分配合

香り:アクアティックフォレストの香り

髪にハリとコシを与えて、弾力のあるしなやかな髪に仕上げます。

◆リッチリペア:ダメージのある髪に

配合成分:ロータス&アカデミアオイル美容成分配合

香り:オリエンタルフローラルの香り

髪のダメージを補修して、枝毛・切れ毛を防いでまとまりのある髪に仕上げます。

グールラボラトリーのシャンプー・トリートメントの口コミ

グールラボラトリーのシャンプーとトリートメントの口コミを見てみましょう。

・シャインシャンプーを購入。ホントにツヤが出て、毎日美容院帰りのようなツヤツヤ髪になっています。ノンシリコンですが、泡立ちがよくキメも細かく洗い上がりもスッキリです。

・シャンプーとトリートメントの使用感が半端なく良いです。におい・手触り・フケやかゆみなどの不快感がなく、使用後のサラサラ感としっとり感など全て満足のいくものでした。

・地肌のベタつきが気になったのでスムースエンハンスを購入しました。洗い心地がよく地肌がスッキリしました。

・洗い上がりが良く、乾いた後の髪通りも柔らかく気持ちが良いです。

・乾燥しやすい髪でしたが、髪質が変わった?と思うくらい触り心地が良く気に入っています。

・シャンプー3本目の購入です。髪がしっかりしてきました。香りも好きです。

・リッチリペアを購入。カラーや年齢によるダメージがひどくバサバサの髪になっていましたが、たまに髪がキレイになったねと言われるようになりました。

・ハリ・コシがないのでバウンスエンハンスを使用しています。洗い上がりも香りもとても良いです。

・髪の手触りが良く、匂いも一日中ほのかに香って気分が上がります。

・このシャンプートリートメントと出逢ってからは他のに戻れません。

グールラボラトリーのシャンプーとトリートメントの口コミを見てみましたが、好評ですね。

5つの種類があるので、自分の髪質や悩みに合わせたものを選ぶことができるというのも良いのかもしれないですね。

選択肢が多いというのは選ぶ側からすると嬉しいですもんね。

最後に

グールラボラトリーのシャンプーとトリートメントについてご紹介しました。

グールラボラトリーのシャンプーとトリートメントは、厳選した植物由来成分と発酵製法の天然型乳酸を配合した独自の開発処方で作られています。

自分に合うグールを見つけることができる、「髪悩みセルフチェック」もサイトにあるので、どのグールにしたらいいのか迷っている人は是非セルフチェックで確認してみるといいかもしれませんね。